ある趣味の話題のさなか「アーsokuzanさん(実際には本名で呼ばれましたが^^;)はそういう面があるんだぁ。意外」という知人との会話で、「ジョハリの窓を」思い出した。
概してピンクの開いた窓を拡げることが自己成長であり、人間関係を円滑にするということらしい。右方向に拡げるためには「傾聴」、下方向は「率直さ」が肝要ということかな。うーんいづれも私にとってハードル高そう、、、、
でも知らない領域が、negativeというケースばかりじゃないよね、恋愛初期はサプライズがあるほうがいいし、引け目とおもっていたことが単なる思い過ごしかもしれんし、、、
でも一番おもしろいのは暗い窓だな、未知の可能性ということだよね。

3 件のコメント:
以前やったことあって
隠した窓が大きかったです。
見掛け倒しのところが結構あるけん
自己成長したいです。
いやいや、普段コミニュケーションをしっかりとっている人は、自分は隠していると思っても周りは結構理解しているもんですよ。
shigeの場合さしずめ、意外とさびしがりやとかじゃないの、隠していると思っていることは!?全然問題ないです。
知人からメールで、「暗い窓」って右上の「見えない窓」で私記載右下は「未知の窓」じゃないのという指摘がありました。
再度調べると確かにそういう指摘もある。わたし記載どおりのもある、どっちが正しい、、、困った。
右上の窓は、「盲目の窓」っていう言い方もあるようだ、、、まぁせっかく作ったんで(excel)一応このま
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